2026 3月~ 新年度開始します!
佐原ゼミナールでは3月~新学年の授業となります。
中学1年生、2年生は週2日の通塾で5教科を学習します。
中学校3年生は、週3日の通塾で5教科を学習します。好きな教科、得意な教科は、「テストでもバッチリ!」と自信をもてるように苦手な教科をもっている人は、最初は授業と宿題だけは集中してチャレンジしよう。テストの前は少しずつでよいので学習時間をふやし、できる範囲をふやしていこう。見たことある→解いたことある→〇がふえる→点数があがる↑↑
「ちょっと頑張ってみようかな…」というアナタ!
きっかけはそれでいいと思います。
前向きさが大切!
頑張るという気持ちが大切!
そしてまずは実際に頑張ってみて…を継続してみないとね。
最初は得意な部分をもっと伸ばしていく気持ちで努力してみることをおススメ。
そして2教科目、3教科目と網羅する部分を増やしていこう。
自分では苦手だと考えている教科も全てが苦手じゃないはず。
手のつけやすい部分からステップアップしよう。
少しずつ学習の軌道にのると、普段どんな勉強をしていけばいいのか。
テスト前どうやって復習すればいいのか、準備したらよいのか。
テスト前の時間をうまく使えるように普段どんな勉強をしていくべきか
というサイクルが確立されてくる思います。
「ワークをテスト前に解いているんだけど…」
そうなんですよ、テスト前にワークを解いてるけど…
で終わってしまっていて
「わかる」「ちゃんと覚えてる」「解ける!」までは準備できていないままテストを受けてしまっていませんか?
もちろんちょっとずつ、ちょっとずつコツコツ積んでいくのが大切で
普段の学習がうまくいってると、ワークはほとんどの問題がスムーズに解けちゃうと思います。〇が増えて×が減っていくとテスト前何をすべきかはっきりしますね。
普段の学習は、ワークがスムーズに解ける!というのを1つの目安にしてもいいかもしれませんね。
いきなりそんなに頑張れないよ…どう頑張るのよ。
というのもわかります。
何をどうしたらよいか困っている人も多いですね。
やっぱり時間もかかるし。
わかりやすい授業で理解できる部分をグッと増やして、
定着するようちゃんと宿題もしっかり解いて
覚えないといけない事は繰り返し練習して、
随時小テストなどで確認もしていきますし…
さらにテスト前は今まで以上に
問題集の使い方、
時間の使い方を工夫して、
ドバーっと演習量を増やして
グングンと点数アップできるよう
一緒にがんばりましょう!
大変なことだけど、勉強にも自信がつくと思います。
テスト前は普段以上に時間を作ってほしい。
わかることの確認、できるかどうかの確認には時間がかかります。
1回解いたらハイ終わり!といかない部分に特に時間をかけていこう。
ちょっとの頑張りではテストの点数アップの可能性もちょっとですよ。
特にテスト前は「ここまで頑張った!」
と胸を張って言えるようなところまでチャレンジしてほしい!
イメージとしては普段の3倍の努力!
一緒にがんばりましょう。
中学生
高校入試での第一志望合格を第一の目標として各教科の実力育成に必要となる授業内容を設定しています。そのために授業は公立高校の受験に必要な主要5教科となっています。通常授業・講習授業を通じて高校受験と中学校での成績に関する内容をしっかりと進めていきます。
中学生は正直忙しいですよね。
だから勉強もギュッと集中して勉強できる時間と環境があるといいですね。
自分のやる気のあるときにガーっとまとめて勉強して、やる気のないときは勉強しなくてもいいじゃん…その考えも理解できます。でも学校があって、部活があって、特に帰宅後は疲労感に加えてテレビやゲームやスマホが待ち構えています。そして学校の授業内容はどんどん進んでいきます。それらの誘惑と勉強へのやる気を比べても…。
今は勉強すべき時間だ!たとえ疲れてても今この時間は集中して頑張らないといけないのだ!という姿勢でぜひ授業に向かってほしいのです。つかれているから後でできるときに…(これだけ普段忙しいのにゆっくり勉強できるときなんてなかなかないじゃん!)という考えは封印してください。
佐原ゼミナールでは自習できる環境を用意しています。自宅で自分のペースで勉強できることが望ましいでしょうが、勉強したい人が集まっている雰囲気の中で勉強するのも良いものです。テストや検定の前だけ利用する人も、宿題を終わらせるために授業の1時間前にきて利用する人も、何を勉強したらよいかわからなくて相談しながら勉強する人も、土日に長時間利用する人もいます。
講習授業(春期・夏期・冬期)
まずは、通常授業で学習してきた内容を短期間でギュッとまとめよう。定期テストに向けて覚えたこと、演習してきたことが今もきちんと定着することができているか。そしてさらにレベルアップする実力テストや入試ではどんな形式でどんな問題になって出題されるのかチャレンジしていこう。
体験授業
どんな先生が、どんな授業をやっているんだろう?
自分がその中でしっかり授業を受けていくことができるだろうか?
通常授業の1週間、(中1・中2は2日間、中3は3日間、)実際に通塾している生徒たちと一緒に授業を受けることができます。この間の費用はかかりません。
ご希望の方は、☎0478(50)1238または下のCONTACTからお願いします。
講習期間中はこちらの体験授業は行っておりません。